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高配当戦略

海外ETF

VYMからの分配金を確認。じぶん年金としてコツコツと育てていきたい

自分年金(じぶん年金)のVYMから分配金が入ってきました。実際に受け取った金額は48ドル。今後の展望も含めて紹介をしています。
海外ETF

海外ETFの配当と分配金は心のオアシス!長期投資を続けるための原動力

2020年も半分が終わってしまったので、海外ETFの配当金を確認しました。株価の上下は大きく動くと思いますが、配当はそこまで大きく動かないので心のオアシスになっています。
お金と投資

昔、やっていた日本版ダウの犬投資法。継続したらどうなっていたか

日本版ダウの犬を昔にしていました。Yahoo!ファイナンスを見ていたら、たまたま昔のポートフォリオを見られる事を知ったので、現在までホールドしていたら・・・と記事にしました。
海外ETF

年5%!HYGは高利回りのハイイールド社債を集めた海外ETF【評価と将来見込みあり】

高利回りの社債ETF、HYGを検討している人へ向けた記事です。詳細情報のほか、VOO、BND、VYM、IYRなどとの分配金込みリターンの比較もしております。長期投資のサテライト運用を考えている方に読んで頂けると嬉しいです。
お金と投資

私の出口戦略|つみたてNISAで生活補填、その後は海外ETFを売却していく【不安を完全解決】

投資をしていると老後になった時の出口戦略をどうしようか悩む人はいませんか?当記事では15年以上インデックス投資をしている私がしようと思っている方法を紹介します。あの世にお金は持っていけないので、悩んでいる人は記事をお読みくださいませ。
2020.07.23
海外ETF

【海外ETF】じぶん年金はまだマイナスでした…2020年5月2日の状況報告

連休に入ったので「じぶん年金」の状況を調べました。株式の急速な回復でそこそこの金額になってきました。債券比率も40%くらいあるので二番底がきても不安が無いのは良いですね。
2020.05.09
お金と投資

目に見える不当所得=配当金があるから長期でのんびり投資している

目に見える不労所得である配当金というのは投資を続けるモチベーションになりますね。投資信託でも同様のことが起こっているのですが、なかなか実感できません。長期投資ではこういった楽しみも必要かな、と思います。
2020.05.09
お金と投資

【簡単】配当収入を2倍に増やす方法=20年放置するだけ【保有銘柄で紹介します】

株式投資の魅力の一つに配当金があります。出来れば多くの配当金を欲しいのが人情です。長期投資で臨めば、時間が味方をしてくれます。
2020.08.02
お金と投資

つよくてニューゲーム!仕事を辞めたい人にサラリーマンと投資のメリットを伝える

投資はプロも素人も同じようなリターンに落ち着きます。これを利用して、つよくてニューゲームをしてみましょう。
海外ETF

海外ETFの売り時は無い。買ったら永久に保有する

海外ETFの売り時はいつなのか、と思うとやはり永久保有に辿りつきます。しかし利益が乗ると売りたくなるのも分かります。もう一度、なぜ保有しているのかを改めて考えてみました。
お金と投資

3月末の老後資産状況|2000万円を切ったけど悲観的ではない2020年3月29日

3ヶ月に1度、老後資産のチェックをしています。3月はコロナショックで凄まじい下落がありました。結果はどうなっているでしょうか。株価などが動かない2020年3月29日(日)での状況です。
2020.06.21
海外ETF

海外ETFで作る「じぶん年金」の運用指針と投資戦略|2020年3月Ver

海外ETFを使って「じぶん年金」を作っています。記事では運用指針と投資戦略を紹介しています。誰でも出来るので、ぜひお読み下さい。
お金と投資

暴落だけどSPYDを4株購入。靴下(socks)を買うように株式(stocks)を買う

ネットでは悲観論を少しずつ見かけるようになってきましたね。管理人は靴下(Socks)を買うように株式(Stocks)を買っています。暴落中に株式を買うのは怖いですが、名著にあるフレーズを借りて乗り切り方を紹介します。
2020.04.04
海外ETF

読者質問|老後にVTIを全額売って高配当のVYMに切り替えるのはどうですか?

読者様より海外ETFのVTIを積立投資して、老後に配当をしっかり貰いたいのでVYMに変えるのはどうでしょうか?と質問を頂きました。理論的には良いと思います。管理人の考えも含めて記事にしました。
海外ETF

急落暴落に弱いSPYD27株を追加購入しました(推奨しませんw)

起きたらまたNYダウが急落なので、暴落に弱いと思っていた米国高配当ETFのSPYDを買いました。景気敏感のREITや中小型株も入っているのも要因でしょう。今まで主力にしていたVYMとの違いも少し書きながらご紹介します。
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