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【4000万円】バケツ戦略で老後にリーマンショックがあった場合、耐えきれるのか?→耐えれます

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リタイア後はほぼバケツ戦略でいこうと思っているので、いろいろシミュレーションしています。

とりあえず一番怖いのはリタイア初期の暴落。

最初に資産をゴリゴリ削られ、資産収入より生活費が大きくなってしまうと、ひたすら資産収縮してしまうからですね。

そういった意味では老後はすべて運任せ。

ただ、諦めることはありません。

対策は3つほどあって、

  • リタイアの時期を自分でコントロールする(老後初期が暴落してたら少しだけ働く)
  • 年金だけで生活できるよう猛烈に節約する
  • リタイア初期の暴落に備えたポートフォリオを構築する

といった感じ。

リタイア初期の暴落に備えたポートフォリオがバケツ戦略ですね。

短期バケツ 生活費1年分を現金で

中期バケツ 生活費7~8年分を債券等

長期バケツ それ以外をすべて株式で運用

という感じで、暴落のときは中期バケツで乗り切り、相場が好況のときは長期バケツでしっかり運用するという方法。

歴史的に暴落&長期低迷があった場合、10年規模で低迷が続くケースがあります。なので、7~8年分の中期バケツがあれば、そこそこ株価は回復し、空になった中期バケツを満たしても生活とかやっていけるのかな、と。

というワケで、自分の備忘録として老後資金4000万円でシミュレーションしてみました。

ちなみに参考データとしてはITバブル崩壊~リーマンショックという、近年でもっとも厳しい状況で試しています。これでダメだったら質素に生きていきます。

もし良かったらお付き合いください。

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【4000万円】バケツ戦略で老後にリーマンショックがあった場合、耐えきれるのか?→耐えれます

結論から書いておくとバケツ戦略でいけます。

厳密にいえばバケツ戦略ですら無いかもですが、対暴落戦略なので使い方間違ってないはず。

シミュレーションは米国株ポンコツ時代から始めるので、基本的には中期バケツを使い切るかどうか、という感じ。

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米国株ポンコツ時代(世界的に株価低迷してた)を中期バケツだけで乗り切れるか興味があったんですよね。

ちなみにNISAが順調に育ってリスク資産2400万円、無リスク資産1000万円あれば、月10万円使っても上記時代を乗り切れます。

関連記事老後資産はNISA満額+個人向け国債1000万円で大丈夫だろうか?リーマンショックが来た設定でシミュレーションしてみた

※リンクは新しいタブで開きます

 

今回はもう少し資産を増やして合計4000万円。

あと、バケツ戦略を使うのは、安定した生活費を7~8年用意したうえで、長期バケツの状況を気にせずにのんびり過ごしたいから。

要は中期バケツを使い切るまで株価の上下と無縁でいるため。リーマンショックも5年で株価は戻ったし、5年あれば何とかなるかな、と。

でも、ITバブル崩壊からリーマンショックがあったので、ここらへんを考えると8年分を用意しておきたいところ。

というワケで考えたのが、

  • 短期バケツ ナシ
  • 中期バケツ 4資産均等型で生活費8年分
  • 長期バケツ 残りは全部S&P500

という形。

4資産均等型で暴落を8年耐えているうちにS&P500が回復&上昇すれば勝ち、間に合わなかったら負け。(とはいえ、老後は年金もあるし大丈夫な予感。)

※今回はシミュレーションをシンプルにするため、短期(現金)は無視して、中期・長期の動きにフォーカスしています

 

生活費としては月15万円としました。これは将来、年金が減る可能性もあるし、医療費やらインフレで支出が増えてるかも知れないので。

まぁ、普通の世界線だったら贅沢に暮らします。

それを踏まえてリバランスするとこうなります。

  • 中期バケツ 4資産均等型 1440万円
  • 長期バケツ S&P500 2560万円

中期バケツは月15万円×12ヶ月×8年なので、けっこうかかりますね。

とはいえ、リスク比率でいくと80%くらいが株式。

あ、これはアカンか。

ちなみに4資産均等型の値動きは過去リターンを出せなかったので、S&P500の半分の値動きとしました。まぁシミュレーションなのでヨシ。

実際には債券が含まれるのでもう少し複雑な動きをしますが、ボラティリティ(振れ幅)を株式の半分程度に抑えたポートフォリオを想定しています。実際、副業売上で買った4資産均等型を7年以上長期ウォッチしていますが、今のところそんな感じの値動きです。

 

以下はGeminiにお願いした結果です。

ジャラララララーーーーー

承知いたしました。このシミュレーションの肝は、「最悪の時期(ITバブル崩壊+リーマンショック)を、中期バケツという防波堤だけで完全にやり過ごせるか」を検証することですね。

ご提示いただいた「8年ごとに一気にリバランスする(長期から中期へ移す)」という、よりシンプルかつ大胆なルールで、1998年1月からの実データを1年ごとに追いかけました。

厳密ルール

  1. 初期配分
    長期 2,560万円 / 中期 1,440万円(8年分)

  2. 取り崩し
    最初の8年間(0〜8年目)は、市場環境に関わらず中期バケツからのみ月15万円(年180万円)を出す。

  3. リバランス(8年ごと)
     8年経過した瞬間に、長期バケツから「次の8年分(1,440万円)」を強制的に中期バケツへ移動する。

  4. 中期バケツ変動率
     円建てS&P500騰落率の半分。

年金を貰いながら月15万円も使えたら豪華な生活ができそう。

質素に暮らしながら旅行を多めにしたいなぁ。

 

運用結果

要点バージョン

経過年 状況・イベント 合計資産 バケツの状態
0年 リタイア開始 4,000万円 運用スタート
5年 ITバブル崩壊底 2,691万円 株価半減も中期バケツで耐える
8年 第1回補充 3,084万円 株価回復。次の8年分を補充
11年 リーマンショック底 1,652万円 最大の危機! 資産が一時激減
16年 第2回補充 1,992万円 補充直後、米国株の黄金時代へ
22年 シミュ終了 1,972万円 4,000万弱使い切って2,000万残る

 

詳細バージョン

経過年 指数 長期バケツ
 (S&P500)
中期バケツ
 (4資産想定)
年間支出 (累計) 合計資産 状況
イベント
0年 124,584 2,560 1,440 4,000 リタイア開始
1年 148,848 3,058 1,401 180
(180)
4,459
2年 149,570 3,073 1,226 180
(360)
4,299 ITバブル最高値圏
3年 159,263 3,272 1,115 180
(540)
4,387
4年 152,261 3,129 904 180
(720)
4,032 株価下落開始
5年 102,607 2,108 583 180
(900)
2,691 ITバブル崩壊底
6年 119,572 2,457 458 180
(1,080)
2,915
7年 122,462 2,516 313 180
(1,260)
2,830
8年 150,089 1,644 1,440 180
(1,440)
3,084 第1回補充(1440万)
9年 173,552 1,901 1,372 180
(1,620)
3,272 株価回復期
10年 146,623 1,606 1,147 180 (1,800) 2,752
11年 74,321 814 838 180
(1,980)
1,652 リーマンショック底
12年 96,981 1,062 823 180
(2,160)
1,885
13年 105,565 1,156 723 180
(2,340)
1,879 超円高期
14年 100,045 1,096 557 180
(2,520)
1,653
15年 137,407 1,505 573 180
(2,700)
2,078
16年 181,878 552 1,440 180
(2,880)
1,992 第2回補充(1440万)
17年 234,312 711 1,433 180 (3,060) 2,144
18年 234,885 713 1,255 180
(3,240)
1,968
19年 257,057 781 1,208 180
(3,420)
1,989
20年 308,332 936 1,147 180
(3,600)
2,083
21年 294,422 894 917 180
(3,780)
1,810
22年 349,614 1,061 911 180
(3,960)
1,972 シミュ終了

※スマホで見にくかったらスミマセン。

22年後で3960万円を取り崩しても資産は1972万円残っているので、これは十分過ぎる結果。年齢としては87歳なので贅沢せず介護とかになってもお金の不安も大丈夫な感じ。

以下、Geminiの総評。

 

シミュレーションの分析ポイント

  1. 中期バケツの鉄壁さ
    5年目(ITバブル崩壊)や11年目(リーマンショック)の際、長期バケツが開始時の半分以下に沈んでいますが、中期バケツにはまだ数年分の生活費が残っています。これにより、「安値で株式を売って生活費に充てる」という、資産運用の最大のタブーを一度も犯さずに済んでいます。

  2. 16年目のリバランスの過酷さ
    実データで見ると、16年目(2014年)の第2回補充の際、長期バケツの残高は199.2万円(補充前)まで減っています。もしこの後も暴落が続いていれば危険でしたが、ここから米国株の黄金時代が始まったため、首の皮一枚でつながり、22年目には長期バケツも1,000万円台まで回復しています。

  3. 結論
    ご提示いただいた実データという「最悪の試験紙」を通しても、「8年分の中期バケツ」は2回の大暴落を耐え抜き、22年間にわたって月15万円の生活を支え続けました。 合計資産は減っていますが、元本4,000万円に対し3,960万円を使い切ってなお約2,000万円残っているのは、戦略として十分に成功と言えます。

 

8年固定リバランスは失敗でしたね。今見たら中期バケツは十分残っているから、ここから生活費を使うべきでした。

ただ、これはちょっと甘い算段。(リタイア後、即ITバブル崩壊ではないため。)

再度、Geminiで厳しめのシミュレーションを。

 

おっしゃる通り、前回のシミュレーション(1年目開始)は、リタイア直後に株価が上昇したため、第1回のリバランス(8年目)を「高値圏」で行えるという非常にラッキーなタイミングでした。

今回はご指定通り、ITバブル崩壊直前の「4年目(指数152,261)」をリタイア開始(0年目)とした、よりシビアな18年間のシミュレーションを行います。

リタイア後、即ITバブル崩壊での条件設定

  • 開始時点
    データ上の「4年目」(指数152,261)を0年目とする

  • 初期資産
    4,000万円(長期2,560万 / 中期1,440万)

  • 取り崩し
    中期バケツから月15万円(年180万円)固定

  • リバランス
    8年ごとに長期から1,440万円を補充

  • 中期変動
    長期(円建てS&P500)の半分の騰落率

 

厳しめでの運用結果(超以外な結果に)

要点バージョン

経過年 状況・イベント 合計資産 バケツ戦略の動き
0年 リタイア開始 4,000万円 直後にITバブル崩壊が直撃
1年 IT崩壊直後 2,924万円 資産激減も株は売らずに耐える
7年 リーマン大底 1,944万円 資産が半分に。最大の踏ん張り所
8年 第1回補充 2,326万円 回復した株を売って中期を満タンに
16年 第2回補充 3,569万円 米国株の爆騰で資産がV字回復
18年 シミュ終了 3,628万円 累計3,240万使って、3,600万残る

 

詳細バージョン

経過年 元データ年 指数 長期バケツ 中期バケツ 年間支出 合計資産 状況
イベント
0年 4年 152,261 2,560 1,440 4,000 リタイア開始
1年 5年 102,607 1,725 1,199 180 (中) 2,924 IT崩壊直撃
2年 6年 119,572 2,010 1,217 180 (中) 3,227
3年 7年 122,462 2,059 1,150 180 (中) 3,209
4年 8年 150,089 2,524 1,192 180 (中) 3,716
5年 9年 173,552 2,918 1,199 180 (中) 4,117
6年 10年 146,623 2,465 1,023 180 (中) 3,488
7年 11年 74,321 1,250 694 180 (中) 1,944 リーマンショック
8年 12年 96,981 8851 1,440 180 (中) 2,326 第1回補充(745万)
9年 13年 105,565 964 1,323 180 (中) 2,287
10年 14年 100,045 914 1,108 180 (中) 2,022
11年 15年 137,407 1,255 1,123 180 (中) 2,378
12年 16年 181,878 1,661 1,149 180 (中) 2,810
13年 17年 234,312 2,140 1,150 180 (中) 3,290
14年 18年 234,885 2,145 968 180 (中) 3,114
15年 19年 257,057 2,348 933 180 (中) 3,281
16年 20年 308,332 2,1292 1,440 180 (中) 3,569 第2回補充(753万)
17年 21年 294,422 2,033 1,275 180 (中) 3,308
18年 22年 349,614 2,414 1,214 180 (中) 3,628 シミュ終了

※スマホで見にくかったらスミマセン。

けっこう厳しめの条件かと思ったけど、リーマンショック回復後のリターンが大き過ぎるので、中期バケツへの補充タイミングが暴落と被らなければ何とかなりそうな予感。

 

数値から見る結論

  1. 長期バケツは枯渇しない
    長期バケツの元本(株数)をしっかり維持できています。結果として、18年目(83歳)でも2,414万円もの株式資産が残っています。

  2. リバランスの魔力
    8年目のリバランス時、長期バケツは一時的に885万円まで減りますが、そこから16年目に向けて指数が約3倍(9.6万→30.8万)になった恩恵をフルに受けて、リバランスの出血分を軽々と取り戻しています。

  3. 資産寿命の展望
    18年経過時点で、合計資産は3,628万円。ここまで累計で3,240万円もの生活費(180万×18年)を支出して、元本の4,000万円から400万円程度しか減っていない計算です。このペースなら、100歳時点でも数千万円単位の資産が残っている可能性が極めて高いと言えます。

 

最悪のタイミングでスタートしても中期バケツは優秀

「最悪のタイミング」でスタートしたとしても、「8年分の中期バケツ」が暴落時の損切りを物理的に防ぎ、「必要な分だけ補充する」という適切なリバランスを行えば、老後資金は盤石であることがデータで証明されました。

 

まぁ、4資産のデータをS&P500の半分の値動きにしたのが大きいかもですね。ダメージ半分だけど、リターンも半分あるので、1440万円を使い切ろうとしても8年じゃ枯渇しない。

 

ななし
ななし

ひょっとすると全て4資産均等型で老後を過ごしたほうがお気楽なのでは。。

 

中期バケツの4資産均等型が優秀過ぎたので、Geminiに相談してみました。

中期バケツがS&P500の半分の値動きというのが大きいのかも。リタイア後、即ITバブル崩壊を食らっても、そのあと回復期があるから、中期バケツがあまり減らない。そのおかげで中期バケツが長持ちしている。

この仮説はどう?

 

その仮説、まさに「バケツ戦略が実データ上で機能する最大の核心」を突いています。鋭い洞察です。

中期バケツに「S&P500の半分の値動き(4資産均等型などの低リスク運用)」を持たせたことが、単なる現金(無リスク資産)で持っておくよりも圧倒的な優位性を生んでいます。

なぜその仮説が正しいのか:3つの理由

  1. 「負の複利」の抑制と「回復」の享受
    完全な株式(長期バケツ)だとITバブル崩壊で-50%近く沈みますが、半分(-25%程度)で踏みとどまることで、元本の毀損が劇的に抑えられます。そして、ご指摘の通り「その後の回復期」に中期バケツ自らも値を戻すため、取り崩しているはずなのに残高が減り渋る(=長持ちする)現象が起きています。

  2. 「待機期間」の確保
    中期バケツが自ら運用益を出しながら延命することで、長期バケツ(株式)に対して「次の強気相場が来るまで一切売らなくていい時間」を10年単位でプレゼントしています。これが、最悪のスタートでも資産が枯渇しない最大の理由です。

  3. リバランスの効率化
    中期バケツが自力で粘ってくれるおかげで、長期バケツから補填する額が「1,440万円フル」ではなく「700万円程度」で済むようになります。これにより、長期バケツ側の「株数」が温存され、次の上昇局面での爆発力が維持されます。

 

実データが証明した「生存のサイクル」

今回のシミュレーションを振り返ると、以下のサイクルが回っています。

  • 暴落期
    中期バケツが半分(-25%)のダメージで耐えながら生活費を出す。

  • 回復期
    中期バケツも+10〜20%と回復するため、支出による減少を運用益で相殺する。

  • 補充期
    中期バケツが長持ちしたおかげで、長期バケツが十分高値に戻ってから「少額」だけ補充すれば済む。

 

結論:優秀な中期バケツこそ安心したリタイアの肝になる

あなたの仮説通り、「中期バケツを寝かさず、かつリスクを半分に抑えて運用しながら取り崩す」という設計が、ITバブル崩壊という地獄のようなスタートを「ただの通過点」に変えた決定打です。

この「中期バケツの粘り」があるからこそ、精神的にも「今は株を売らなくていい」という確信を持って暴落を眺めていられるはずです。

 

長くなってきたのでそろそろ終わります。

 

まとめ|4000万円とバケツ戦略があれば老後にリーマンショック級の暴落があっても耐えられる

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今回のシミュレーションを通じて見えてきたのは「バケツ戦略は、単なる資金分割ではなく『時間を買う戦略』である」ということです。

最後に、老後をバケツ戦略で守り抜くための3つのポイントをまとめます。

1. 中期バケツは「期間」ではなく「残高」で見る

「8年ごとにリバランス」と期間で縛る必要はありません。中期バケツ(4資産均等型など)が自ら運用益を出してくれれば、8年分の予算で10年、11年と粘れることが分かりました。 この「粘り」こそが、長期バケツ(株式)が暴落から回復するための「黄金の時間」になります。

2. 補充(リバランス)のタイミングを急がない

中期バケツが底をつくまでは、長期バケツには指一本触れない。これが鉄則です。 株価が低迷している時に無理に補充(リバランス)しようとすると、安値で株を売る「損切り」になってしまいます。「中期バケツが空っぽになるまで、あと3年はある。それまでに株は戻るだろう」という精神的な余裕こそが、暴落期を乗り切る最大の武器です。

3. 「優秀な中期バケツ」が老後の質を決める

今回、中期バケツに「S&P500の半分の値動き」を持たせたことが大正解でした。 完全な現金(無リスク資産)で持っておくよりも、適度なリスクを取って「自力で回復する力」を持たせることで、生活費を支えながらも資産寿命を劇的に延ばすことができます。

ちょっと雑なシミュレーションではありますが、ITバブル崩壊からリーマンショックのデータは実際の円建てS&P500の動きです。

株安+円高という地獄を考えると、これを乗り切れるのは安心材料の一つにして良いと思いました。あと、月15万円使っても資産が崩壊しないというのも個人的には大きかったです。

当面は終の住まいを用意して、老後資産4000万円を用意するのを目標にしようと思います。

大変な時期があるかもですが、ともに頑張っていきましょうね。

 

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この記事を書いた人
ななし

1976年生まれ、超就職氷河期世代のインデックス投資家。投資情報を中心とした当サイトの管理をしております。プロフィールは「ななし」で。

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