Google砲の威力は凄かった!氷河期ブログで2018年に読まれた記事5選

1位2位3位のランキング管理人の体験や雑談

当サイト(氷河期ブログ)は検索経由で来られる方が多いのですが、定期的に読んでくださっている方もいます。(いつもありがとうございます。)

記事内容は、2018年に実際に読まれた記事を5つ選出しております。合わせて、どのような記事かを簡単に紹介しております。

サイドバー横に人気記事というものも用意しているのですが、1週間という短期間のものです。

スマホ用スライドバーの画像

画像では右側のものです。スマホの場合、サイドバーをタップするとPCで見られるようなコンテンツが出てきます。意外に便利かも知れません。

2018年から楽天証券で「つみたてNISA」を始めて「楽天カード決済」をするというピンポイントな人がいると参考になる内容が書いています。

それ以外にも興味のある記事が出てくれば、これ以上なく嬉しいです。

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Google砲の威力が凄まじかった1位の記事

1位はお金系のお話しです。

なぜか分かりませんがバズりました。1日で8000PVくらい読まれました。

貯金1000万円の安心運用。つみたてNISA一択です。【手順と説明あり】

そんなに煽ることを書いているわけでもなく、Twitter等で拡散されたわけでもありません。

内容はいつもな感じで、リスク許容度に応じて少しずつ資産を持っていきましょう的な内容です。

2018年12月の急落があったので、思った以上に不安になった方は読んでみると参考になるものがあるかも知れません。

クリックすると新しいタブで開かれます。

読まれた要因はAndroidについているアプリのGoogle検索に載った事

Google検索のアイコン

Google検索のアイコン

左側のアイコンですね。良く検索する言葉や、読みそうな記事をGoogleが先回りして出してきてくれるます。

私の場合だと、こんな感じのが出てきます。

Google検索アプリのスクリーンショット

Google検索アプリのスクリーンショット

iPhoneでも同じアプリを作ってくれれば良いのに。。

同じく2位もGoogle砲の威力でした

1位と同じくお金系のお話しです。これまたGoogle砲のおかげ。スクリーンショットとか残しておくべきだった。。

皆さん、お金系はしっかりチェックしているという事なのかな?

楽天カードの2枚持ちの作り方と手順をご紹介します

何の煽りもありません。単純に楽天カードが2枚作れるというだけの記事です。

ただ、楽天カード決済で投信積立をすると1%ポイントという発表が重なったのが要因かもしれません。同じように調べている人がいたのかも。。

私は無事、つみたてNISAで設定が出来ました。ただ引き落としの設定から、2月1日が初回引き落としになります。

楽天カード決済の適用開始日

つみたてNISA&楽天カード決済の適用開始日

1月分はどうするの?と思われる方もいるかも知れませんね。

楽天証券の場合は、下記のように2月~12月で増額をして枠を埋めるという事が出来ます。

つみたてNISA枠の増額設定

つみたてNISA枠の増額設定

1月分の33,333円で不足するものを11ヶ月で割ったものが3,030円という計算のようです。

他にもボーナス月支払いとかで1月分を無理やり埋めるという事も可能ですが、カード決済の場合は出来ないようです。

苦肉の策というやつです。気分的にはポイントよりも毎月の方が気持ち良いんですけどね。気が向いたら、ボーナス月で先に支払いをして残りを再設定をするかも知れません。

3位の記事もお金系

楽天カードで投信積立すると毎月最大500ポイント貰えます。お得過ぎて使わないと損!

これは多分、Google砲とかは無かったと思います。

つみたてNISAでも使えるとか、楽天は神かと思いました。そのうち改悪とかはあるかも知れませんが、貰えるうちに貰っておきます。

楽天証券の場合、1月に買えない分は増額設定が可能

私の設定は画像のような感じです。つみたてNISA1月分の枠をどうするか決めたら、カード決済枠をeMAXIS Slim国内債券インデックスを積み立てします。

いざという時の暴落対策費代わりですね。

関連記事eMAXIS Slim国内債券インデックスをカナリア代わりに運用をする

個人的な考えですが、暴落時に現金を突っ込むのは、そこそこ勇気がいります。まだ落ちそう。もう少し待とう。こうなります。

国内債券インデックスの場合、もともとがリスク資産なので、現金よりは少しだけ暴落に立ち向かうために投資しやすいです。

氷河期ブログで2018年に読まれた記事4位、5位はお金以外

4位はやっと氷河期ブログというタイトルが使えるようになります。サイレントテロの記事でした。

氷河期世代の逆襲。サイレントテロが効いてて将来不安になる

電通十訓とサイレントテロ十訓を書きたかっただけという説もあります。

四次元殺法コンビAA

意外に読まれていて嬉しいです。

5位はスマホの記事でした

渦中のHuaweiスマホです。

HuaweiP20無印SIMフリーの購入と実機レビュー

半年前の端末ですが、いまだに検索で読まれているので、政府の思惑と世の中というのは意外と違いがあるのでしょう。

関連記事米国株中心なのにHuaweiスマホを使ってるので個人的に思うところ

個人的には5G覇権はアメリカが握っておいてくれた方が、投資的にも安心です。

しかし、Huaweiスマホを使う使わないは関係なく4Gの通信機がHuawei製品が多いので、情報なんてその気になれば抜き放題というお話しです。

おわりに

2018年にブログを始めたわりには、記事数が300くらいあるので、わりと書いた方だと思います。

こんなランキングみたいなものもやってみたかったので満足です。

Google砲のおかげで、どれが一番良かったのかは分からない結果となりましたが、PVは嘘つかないという事で、そのままの順位で書きました。

お読みいただきありがとうございました。

この記事を書いた人
ななし

1976年生まれ、超就職氷河期世代のインデックス投資家。投資情報を中心とした当サイトの管理とWebライターをしております。自己紹介は「ななし」をクリックで。

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