LEVECHYという不動産クラウドファンディングがあります。
- 1万円から投資ができる
- スマホでかんたん
- 管理・運用の手間なし
という人気の不動産クラウドファンディングです。
すでに運用済みのファンドなど。

LEVECHYファンド1号

LEVECHYファンド21号
LEVECHYファンド1号は初登場なので特別として、12号も応募率155%で変わらない人気。
不動産投資は知識が無いし、金額も大金が必要と思っている人には1万円から投資ができるというのは大きなメリット。
※もちろん投資にはリスクが伴い、将来の利益/元本を保証するものではありません。ファンド詳細ページに記載のリスク情報を必ずご確認ください。
さて、そんなLEVECHYが当サイトとタイアップキャンペーンをしてくれました。
投資家登録だけでAmazonギフトカード1,000円分というもの。

※2026年3月26日までのキャンペーンなのでお早めにどうぞ
※当サイトとのタイアップなので下記リンクをお使いください(画像のタイアップバナーは出てきませんがアマギフは貰えますのでご安心を)
>>LEVECHY
投資家登録だけでAmazonギフトカードが貰えるので背中を押してくれますね。
ただし、キャンペーン期間が2026年3月26日までなので、是非お早めにどうぞ。
LEVECHYの人気は安全性もあるかと思っており、サービス開始以降、元本割れは今までゼロです。(2026年3月1日時点)
投資家を守る3つの仕組みも見ていきましょう。
投資家の資産を守る倒産隔離

「倒産隔離」スキームを採用し、運営会社と投資家の資産を分離。万が一の倒産時でも投資家資産を守る仕組みです。
投資家の未投資資金を守る信託保全

未投資資金は信託銀行で分別管理。運営会社が倒産しても差し押さえの対象とならず、投資家の資産は保全されます。
投資家の元本毀損リスクを低減する優先劣後構造

LEVECHYでは「優先劣後出資方式」を採用。
先に劣後出資者が損失を負担する仕組みで、投資家の元本毀損リスクを低減します。
もちろん登録もカンタン。

当サイトの読者様であれば証券口座の登録などをしているので悩むことはほぼ無いはず。
不動産クラウドファンディングに投資するならLEVECHYから始めてみるのが良いかも。
というワケで、ちょっとだけ身銭を切ってクラファンをやっている最中です。
ただし主軸は株式におき、暴落用の現金も用意、さらに余裕のある部分でのサテライトとなります。(さすがにインフレで地味にダメージ受けてるのと現金2000万円は多い気がしてきたので何か運用したいのはあったのも大きいです。)

もちろん口座開設は無料。
LEVECHYファンド19号Ⅱでは限定キャンペーンもやっていました。

こういったキャンペーンでもエントリー不要というのも嬉しいですね。
【ファンド概要】

LEVECHYファンド19号Ⅱは、北海道函館市元町エリアに位置する国指定重要文化財の近代建築「旧相馬家住宅」を投資対象とした地方創生を応援する、LEVECHYファンド19号のフェーズ2となります。 また、本ファンドは個人所有となっている重要文化財を、SPC(Special Purpose Company、特別目的会社)を組み込んだ不動産クラウドファンディングのスキームにて民間企業が買い取り、管理・保存していく日本初のプロジェクトとなっています(2025年2月21日時点、当社調べ)。
LEVECHYは、維持・保存が難しくなった文化遺産の継承を通じて、函館市における持続可能な観光業を支え、SDGs(持続可能な開発目標)の17のゴール(目標)のうち、「11 住み続けられる街づくりを」と「8 働きがいも経済成長も」に貢献いたします。 本ファンドは、1年間の運用期間を想定しており、賃料等の収入(インカムゲイン)による4%の利回り(年利・税引き前)を目指します。
とりあえず登録して魅力的な案件を検討しようかな、という人は是非ご一緒にチャレンジしてみましょう。

※当サイトとのタイアップなので下記リンクをお使いください(画像のタイアップバナーは出てきませんがアマギフは貰えますのでご安心を)
>>LEVECHY
※AmazonギフトカードはLEVECHYに登録したメールアドレス宛に送付されます。
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