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Redmi Note8Pro実機購入レビューと感想|ハイスペックなのに低価格で震える

背面のカラーが綺麗商品レビュー
お悩みさん
お悩みさん

最近のスマホって高いよね。。

そこそこのスペックで安く買えるものが欲しい。この際、中華スマホでも良いから人柱のレビューが欲しい。

こういった方の悩みにお答えします。

 

結論から書きますとXiaomiの

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を買うことで、そこそこハイスペックなスマホが激安で買えます。

 

管理人が買ったのはXiaomiのRedmi Note8 Proです。

2018年のHuaweiフラッグシップのP20より高性能で驚きました。。

並行輸入品なので、何かあった際の安心としてAmazonが安心です。楽天やYahoo!では取り扱いがほとんどありません。

 

価格変動と在庫切れがあるので2つ出しております。

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香港から出荷されることが多く、DHL等の航空便を使って配送されますが、管理人は3日ほど待ちました。

 

Redmi Note 8 Proの良い部分

  • MediatekのHelio G90Tという最新上位チップ搭載なのに恐ろしいコスパ
  • 背面指紋認証があってロック解除は爆速でミスなし
  • トリプルレンズ搭載で超広角、通常、2倍ズームが利用できる
  • 大画面かつ大容量4500mAhバッテリー

無理やり上げるNote 8 Proの残念な部分

  • グローバル版なので補償は期待せず自分で頑張る人向け(最初の言語設定を日本語にするだけ)
  • 防水防塵が低い(生活防水は十分だけどお風呂で水没させたらアウト)
  • さすがに暗所性能は厳しい(値段を見よう)
  • 一部相性の悪いアプリがあった

 

Huaweiが有名になり過ぎて、カメラスペックがぶっちぎりでお値段も高くなってきたところに、アメリカからの制裁でちょっと手が出しにくくなりました。

なので、前から気になっていたXiaomiのNote 8 Proを購入してみました。

ななし
ななし

人柱的に買ったら、ほとんど不満が無かったのでそのままレビュー記事にします。

 

記事の内容

気になっていたXiaomiのNote 8 Proを購入したのでレビュー記事にて紹介していきます。

 

ブランドに拘りさえなければミドルクラスだとお値段・スペックともに無双できます。

値段なりの部分はもちろんあって防塵防水、おサイフケータイは無し。

あとauだと通信が絶望的です。

 

一部アプリとの相性が悪かったのはATOKが重くて固まる、でした。しかしGoogle日本語入力は普通だったので「おま環」だったのかも知れません。

 

グローバル版という事で、人を選びますが好きな人にはめちゃくちゃ刺さる機種だと思います。

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ミドルクラス出しているメーカーはどうやって対抗すれば良いの?という仕上がりです。

 

ななし
ななし

いくら何でも安すぎると思う。。

 

では、レビューをいってみましょう。

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レビュー|Xiaomi Redmi Note8Proの感想はコスパ良過ぎ…

手に持ったサイズ感は良い

手に持ったサイズ感は良い

Gearbestなど輸入サイトを使うともう少し安いのですが、関税や送料を考えると1クリックで買えてサポートセンターも最強なのでAmazonです。

 

6.53インチというけっこう大きなディスプレイで、iPhone11Pro maxとかGalaxy S10+と同じくらいのサイズです。

幅は物理的に大きいのですが全体のサイズからすると持ちやすいという感じ。

安っぽさも感じずホントに25,000円以下で良いの?と思いました。

 

ちなみにXiaomiはスマホ世界シェア4位で、Samsung、Apple、Huaweiに次ぐメーカーです。

超絶コスパで有名ですが中身はしっかりしてますよ。

 

裸持ちなら幅も十分で片手持ちも苦にならない

左がNote8Pro、右がケースを付けたP20

撮ったカメラが古くてボケボケですが、サイズ感が伝われば。。

6.53インチなのでP20が小さく感じますね。

幅が76.4㎜と大柄なので持ちにくいかと思っていたら、そんな事もなく普通に扱えています。

 

ケースを付けたら片手持ちは無理そうなので裸運用しています。

ななし
ななし

落としても泣かないようにします。

 

購入した色はForestGreenです。

落ち着いた感じも良いですね。中華端末にありがちなギラギラ感がありません。

落ち着いた緑でけっこう好き

背面は樹脂製ですが高級感はあります。ちょっと指紋が目立つのでケースが欲しくなるかも。

 

キャリアスマホにはないデュアルSIM(DSDV)なので、

  1. 通話用に好きな格安SIM
  2. 通信専用には大容量のレンタルSIM

など使うと制限を気にせず使える端末が完成しますね。

関連記事iVideoとDSDV|テザリングし放題のSIMフリースマホがカンタンにできる

関連記事月900GB!iVideoのSIMレビュー【縛り無し・SIMのみプラン・実質使い放題】

※リンクは新しいタブで開きます

 

では、スペックを一覧で見てみましょう。

スペック表

種名Xiaomi Redmi Note 8 Pro
OSAndroid 9.0
MIUI10(Android 9.0 Pieベース)
プロセッサHelio G90T
AntutuV8スコア28万点で2018年のハイエンドより上
メインメモリ6GB
ストレージ64GB/128GB
外部メモリmicroSD最大256GB
※SIM2スロットを使用する排他式
SIMサイズnanoSIM
DSDV対応(SIMが2枚同時利用できます)
ディスプレイIPS液晶ディスプレイ6.53インチ
2018年のハイエンド機P20と見比べても普通にキレイ
解像度1080×2340ピクセル
強化ガラスCorning Gorilla Glass 5
バッテリー容量4500mAh
大容量バッテリー搭載
急速充電Quick Charge 3対応(最大18W)
アウトカメラクアッドカメラ搭載
AI対応、手振れ補正あり
6400万画素(標準・広角)F値1.8
800万画素(超広角)
200万画素(望遠)
200万画素(マクロ)
※明るいレンズのメインカメラとマクロレンズが面白い!
インカメラ2000万画素 F値2.0
サイズ幅76.5×高さ161.4×厚さ8.8mm
重量約199g
センサー指紋認証センサー, 加速度センサー, 近接センサー, ジャイロ, コンパス, 顔認証センサー, 指紋認証センサー
対応バンドFDD-LTE:B1、2、3、4、5、7、8、12、20
※auは使わない方が良い。docomoは〇、ソフトバンクは◎
※キャリアアグリゲーション対応
TD-LTE: B38、40
W-CDMA: B1、2、4、5、8
ネットワークWi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
NFC搭載(おサイフケータイ非対応)
ボディーカラーパールホワイト、ミネラルグレー、フォレストグリーン

スマホの総合性能を測るAnTuTuベンチマークで28万点なのでSnapDragon835とKirin970の中間くらいのスペックです。

おサイフケータイ、防水が不要なら大画面・大容量バッテリー搭載でコスパ最強。

 

ななし
ななし

ファブレットを試してみたいという人にもおすすめしたいですね。

 

2019年9月発売の端末で、大陸版(中国版)とグローバル版があります。

私が買ったのはグローバル版ですね。電源を入れて言語を日本語に選ぶだけで、あとは普通のAndroidと同じ。
日本語設定はすぐに出る

一番最初の設定で日本語を選ぶだけ

画像の通りです。最初に日本語を選ぶだけ。めちゃかんたん。

 

注意|LTEのプラチナバンドについて

超絶コスパなスマホですが、残念ながら日本のLTEバンド向けには作られていません。

キャリアメインバンドプラチナバンド
docomo1、3(東名阪のみ)19(非対応)
au118(非対応)
Softbank18

メインバンドは全国をカバーするのですが、地下やビルの中などへの回り込みが弱いです。

docomoはメインバンドが強く、合わせて東名阪エリアならバンド3も掴みます。

 

以前、バンド1、3しか掴まないグローバル版XPERIA Z5(E6653)をdocomoで使っていましたが、さほど問題なしでした。

営業で全国を回っていましたが、地下街も特に問題なく、地方でも不便を感じたことがありません。

 

auは使っていませんが、あまり良い話は聞きませんのでおすすめはしません。

ソフトバンク系の格安SIM(MVNO)も増えてきましたしね。

サブスマホとして使うならmineoのデータSIMだと月額のお値段もそれほど高くないので最適かも。

 

カメラがけっこう面白い。特にマクロ!

200万画素のマクロレンズがめちゃくちゃ寄れるので、色んな楽しみができると思います。

HuaweiのP30無印より近寄れるのに、こんな低コストで大丈夫なんだろうか、Xiaomiは。

 

まずは普通に離れて撮影。マクロの参考用ですね。

マクロは凄いの前準備

 

実際のマクロ撮影画像。

マクロは笑うくらい凄い

ファッwww

25,000円で買ったスマホとは思えないレベル。

 

ちなみにどれくらい寄って撮影したかというとコレくらい。

このくらい接写している

マジかwww

と思いました。

花とか撮るのが好きな人は絶対に楽しいですよ。

 

参考にHuawei P30のマクロ撮影の画像です。

HuaweiP30のスーパーマクロで撮ったタンポポ

単純にタンポポ撮るだけでも違った感じに。

街歩きが楽しくなりますよ。

6400万画素やAIによるポートレート加工は不要

カメラはF値1.8という明るいレンズを積んでいます。

AIオフで適当にとっても、背景は良い具合にボケてくれますね。

接写すれば背景は余裕でボケる

 

画像処理はApple、Samsung、Huaweiの上位3社がめちゃくちゃお金をかけて作り上げた産物なので、まだまだ3社には及ばないというのが実感です。

これは上位機種のMi9でも同様でした。センサーサイズや画素数とは違った部分で培われるものなんでしょう。

関連記事Xiaomi Mi9実機購入レビュー!まさにフラッグシップキラー!中華スマホに驚愕

※リンクは新しいタブで開きます

 

とはいえ、普通に使う分には十分すぎるスペックだと思います。

7~8万円のスマホと勝負をすると負けますが、同価格帯だと無双できます。

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Redmi Note 8 ProはQuick Charge3の18W急速充電に対応

高速充電はQCで可能

チップセットがMediaTekなのに、なぜかSnapDragonで有名なQualcommの急速充電規格のQuickChargeに対応しています。

付属品の充電器はヨーロッパ向けなのでコンセントが合わずに、下記の充電器を使いました。

QuickCharge3.0対応アダプター

QuickCharge3.0対応アダプター

Quick Charge3.0の急速充電

Quick Charge3.0の充電速度表記

グローバル版はコンセントの挿し口が日本とは違うタイプがほとんどなので、Quick Charge3.0対応のアダプターを買うのが正解な気がします。

普及している規格なので安心のAnkerでも安いですしね。少し探すとAnkerの型落ち品とかあるはず。

Quick Charge3.0についての詳しい説明はサンワサプライのサイトが一番分かりやすいです。

外部リンクサンワサプライ|Quick Charge(クイックチャージ)とは

※リンクは新しいタブで開きます

バッテリーの持ちはかなり良さそう

大容量バッテリー(4500mAh)だからという事もありますがバッテリーが全然減りません。

初期設定をして自分が使いやすいようにカスタマイズ。AnTuTuでのスコアテスト、カメラ性能のテスト。

けっこうバッテリーが減ってるかと思ったら80%程ありました。

4時間くらいバッテリーへの負荷が高い作業をしていたんですけど、めちゃバッテリーの持ちが良いと感じです。

 

体感の比較としては下記の2つです。

  • Xiaomi Mi9 SnapDragon855 3300mAh
  • Huawei P20 Kirinn970 3400mAh

使っているSoC(CPUみたいなもの)の省エネ性能というより、大容量バッテリーの効果だと思います。

今後使っていく中で、また報告したいと思います。

 

Redmi Note8Proのカメラ写真作例|フルオートで綺麗

まだ外で撮れていないので比較例がありませんが普通に綺麗です。

派手な色目では無いけど、見た目通りの写真が撮れるので満足。

 

AIオンの撮って出し画像でみてましょう。

標準レンズ

標準レンズ

1.0倍というヤツです。

6400万画素は使っていません。たぶん、使うと画素数が増えるので高精細だけど少し暗い仕上がりになりそう。

(同じ構図で撮るの忘れちゃいました。スミマセン。。)

 

広角レンズ(超広角)

Note8Pro広角レンズ

同じ位置からでもけっこう差が出ますね。

風景撮らないと違いが分かりにくいかもですが、お出掛けする時にあると嬉しいですね。

建物や構造物を下から見上げるショットとか絶対楽しい。

 

光学2倍ズーム

Note8Pro望遠2倍画像

家の中でモノ撮りをする時に便利。影が映り込んで暗く見える時とかに活躍するヤツ。

普通にお出かけの時にも活躍します。

 

夜景モード・暗所撮影の作例

こちらもAIオンの撮って出し。

標準レンズ、AIオン

Note8Pro夜景オフAIオン作例

ノイズが出ますがまぁお値段を考えると普通です。むしろ検討しているレベル。

 

夜景モード(手持ち)

Note8Pro夜景モードの作例

こちらもノイズが出るだけな感じ。

無理に数枚合成させるより、そのままで十分に良いような気がします。

 

ちなみにHuawei P20無印の作例はこちら。

グランフロント日本酒イベント

P20夜間モード暗い店内

P20夜間モードのケーキ屋

さすがにレンズにお金かけてるモデルとは1年違いでも厳しいです。

シングルレンズのSamsung S9も使っていましたが暗所性能は格段に差が出ます。

 

ただ2018年発売当時に7~8万円していたハイエンド端末と比べるとカメラ性能が劣るというだけ。

たぶんP20、S9あたりは1年落ちでも5万円くらいするのでお値段を考えると買って損ナシなもでるです。

 

2年以上は戦えるスペックだし、ガンガン使ってるうちにXiaomiのミドルクラスが値下がりしていたら買い替える。

こんな周期で使っても大丈夫な感じのお値段です。

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レンズはけっこう出ている

ただ、レンズはけっこう出ています。

カメラはけっこう出っ張りアリ

付属品のTPUケースを使ってもレンズは出てしまうので、しっかりしたケースがあった方が良いですね。

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Redmi Note8ProのAnTuTu v8ベンチマークスコアは28万点

antuntuロゴマーク

3Dゲームをしたりする上で良く見られるベンチマークです。

ゲームをしなくてもChromeを開く速さや、カメラのボケ感、大量の画像を開く場合にも差は出ますね。

管理人の場合、「Chrome」「line」「kindle」で顕著。

ななし
ななし

特に頻繁に使うアプリが快適に動くと気持ち良いです。

 

ネットを見ていると28万点くらい出るみたいなのですが実際にそうでした。

Xiomi Redmi Note 8 ProのAntutuスコアV8

現在、Antutuバージョン8に切り替わりました。v7とv8とでは計測方法が変わりました。

 

ちなみにですが、、、管理人が愛用しているP20(Kirin970)のスコアよりも高いです。

Huawei P20のAntutuスコアV8

まさか1年前のフラッグシップ機が25,000円の端末に負けるとは。。

実際にkindleアプリとか開くのも速いんですよね。

 

売れ筋のミドルクラスSIMフリースマホより1ランク上の性能です。

管理人はゲームをやらないので分かりませんが、Game Turboモードというのがあるのでガチ勢でなければ普通に楽しめると思います。

 

Redmi Note8Proの指紋認証は精度も良く爆速・快適

背面のカラーが綺麗

一番下は指紋認証なのです

Note8Proを買った理由の一つが背面の指紋認証です。

ディスプレイ指紋認証が流行ってきていますが、物理指紋認証に比べると

ポケットから出した瞬間にはロック解除されている

みたいなのはできないので、やはり物理指紋認証最高となります。

 

普通にミスなく使えています。速度も速い。あと、ノッチがあるから顔認証も爆速。

2Dなのでセキュリティがという人もいるでしょうけど、個人的には危険なことに近づかない生き方をします。

 

XiaomiのハイエンドMi9はディスプレイ指紋認証でもサクサクでしたけどね。

そこはお値段の差がどうか、という問題もあります。

関連記事Xiaomi Mi9実機購入レビュー!まさにフラッグシップキラー!中華スマホに驚愕

※リンクは新しいタブで開きます

ノッチが無くてポップアップカメラの9T-Proも値段が落ち着いてきたので悩み中です。

Xiaomi沼にはまっていきそう。。

まとめ|Redmi Note8Proを使った感想はやはり超絶コスパにつきる

まとめますと、繰り返しになりますが下記のようになります。

Xiaomi Redmi Note 8 Proの良い部分

  • MediatekのHelio G90Tという最新上位チップ搭載なのに恐ろしいコスパ
  • 背面指紋認証があってロック解除は爆速でミスなし
  • トリプルレンズ搭載で超広角、通常、2倍ズームが利用できる
  • 大画面かつ大容量4500mAhバッテリー

無理やり上げるNote 8 Proの残念な部分

  • グローバル版なので補償は期待せず自分で頑張る人向け(最初の言語設定を日本語にするだけ)
  • 防水防塵が低い(生活防水は十分だけどお風呂で水没させたらアウト)
  • さすがに暗所性能は厳しい(値段を見よう)
  • 一部相性の悪いアプリがあった

 

お値段を考えると買って損無しのオススメモデルです。

もはやサブスマホでなくメイン機として使っても十分なスペックといえます。

 

一部アプリとの相性が悪かったのはATOKが重くて固まる、でした。

しかしGoogle日本語入力は普通だったので「おま環」だったのかも知れません。

それよりも管理人はまさかP20よりベンチマークが上だったので唖然としました。。

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関連記事です。

Xiaomi Mi9実機購入レビュー!まさにフラッグシップキラー!中華スマホに驚愕

同じXiaomiのフラッグシップモデルです。こちらは完成度抜群かつスペックも盛り込みすぎた一台。

たぶん、これでも十分安いと思います。

この記事を書いた人
ななし

1976年生まれ、超就職氷河期世代のインデックス投資家。投資情報を中心とした当サイトの管理とWebライターをしております。自己紹介は「ななし」をクリックで。

毎日更新なので通勤のおともにして貰えると嬉しいです \(^o^)/

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